2010年10月09日

《Jリーグ プロサッカークラブをつくろう!2》 軌跡メモ

節目時に差し掛かかるチーム遍歴等をその都度追加します。

そもそもはチーム運営の履歴として時々の対戦パスワードを保存していました。新旧対決で強化具合を量ることもできます。

力試しなら本来はパスワード対戦の出番ですがチーム練度は主体になりません。基本的にパスワードチームの大多数は素材志向が強く、対戦性能はほぼ完成された状態です。絶対的な有力選手は限られていますので、素材頼みの運用では似た様な人選で飽和します。

最も面白いであろう互角の対戦を目指すと自身のチームもほぼ完成させる必要があります。チームの完成は目先の終着点ですし、有力選手の特性を知り尽くす事と併せると、ゲームとしては出涸らしの手前を意味します。

ヒントや事後なら兎も角、事前の攻略情報やセーブ技はゲームを作業化させます。能力値の数字表記を避けたという開発担当者の話をシリーズ発売当時の雑誌で見掛けた覚えがあります。予備知識なしで試行錯誤している段階では文字通り遊びがあって恵まれた状態かもしれません。

今更新規のユーザーもいないでしょうが意義はあると思い、チーム遍歴に合わせて弱小時の対戦パスの掲載を準備していました。

ところが、ある一連の動静で気味が悪くなり白紙に戻しました。出来事自体とは何らの関連もありませんが、個人的な楽しみにまで嫌味な連想がちらつく様になりました。

割り切るかどうか苦悶の末、清廉を取りました。愛着があった自チームは廃団に向かいますが、自身の内にあるチームの健やかな印象は今後も護られることでしょう。

関連の後続記述と末尾の隔離記事は別記事に仮移転しました。

初代チーム(第0期)

初動は、生え抜きとして1名作成できるチームエディット選手を加えて、試しに確か4年目付近まで進めました。

外国籍は扱いが少々違うためチームエディット選手を作り直すことにして、ついでに選手名称と呼称を一致させ、初めからやり直すことにしました。呼称は実況音声で使われるので既定リストから選びます。

初期メンバーは数通りのセットがありランダムで決定される様です。初動と同様のメンバー構成が出てから出直しチームとして再始動しました。

出直しチーム(第1期)

軌跡メモ〜第1期の選手変遷

軌跡メモ〜第1期の戦績と得点ランク等

後継(第2期)、日光エレンシア

第1期チームから日光エレンシアへの移行は『光跡は軌跡を継ぐ』にまとめます。

軌跡メモ〜日光エレンシアの選手変遷

歴代エディット選手


2010年10月10日

《Jリーグ プロサッカークラブをつくろう!2》 軌跡メモ〜第1期の選手変遷

打ち切り最終となった16年目5月の構成を加えて、「軌跡メモ〜第1期の選手変遷」とします。今夏のゲーム起動以前のチーム遍歴を残存セーブから掘り起こしておきます。

過去の中断は15年目辺りでセーブの日付は2000年9月付近です。10年以上巻き戻して昔を振り返ります。先発と控えなどはゲーム途中の状態なので、一部は正位置に整っていない場合があります。

表の項目と内容
FW MF DF GK
項目 システム、守備タイプ、戦術
先発
控え
退団前選手入団済み選手、(留学)、 PFC☆(ペナルティ、フリー、コーナーキッカー、主将)、[年齢]
〜3年目

記憶が曖昧ですが、ほぼ初期メンバーの構成でチーム情勢が落ち着いた頃です。鍋奉行はチームエディット選手です。以降よりチームの体制作りに入っていきました。

3年目11月 4-4-2B、スイーパー、守備重視
堀美佐雄、山本雅人 鍋奉行(PFC☆)、森山亮太、石田進士、久嶋広幸 古島則夫、水木裕史、廣長優志金堂将 伊藤裕二
窪広滋 吉村丈治
〜7年目

システムを3-5-2に定めました。有力な中盤選手の確保に動きましたが、結局は資金確保の後にパスワード保存経由で選手を補充することにしました。

別建てでエディット選手の宴会部長、掃除大臣を作り初期状態のままで移籍させました。

連携と伸びしろ重視で人員整理を進め、繋ぎでチームのまとめ役に確か高齢だった井原正巳と暫定の正キーパーにファデルを充てました。

7年目6月 3-5-2A、スイーパー、ゾーンプレス
堀美佐雄渡部達男 鍋奉行(PFC)、久嶋広幸、廣長優志 掃除大臣宴会部長 古島則夫、水木裕史、 サーゲイ ファデル
森山亮太、石田進士、 井原正巳(☆)
〜10年目

先般に確か電撃引退だった主力の堀美佐雄の穴を埋めるため、掃除大臣を留学させてからフォワードに配置しました。

中盤の要員は一時手薄になりましたが補強の森保一が上手く機能したため、確かユースから昇格の屋野功、松岡啓一郎の伸びを図りつつチーム運営は安定に向かいました。

出場要員ではない井原正巳はお役御免とし、選手枠の空きを拡充しました。

8年目6月 3-5-2B、スイーパー、ゾーンプレス
渡部達男、鍋奉行(PFC) 久嶋広幸、宴会部長、森山亮太、石田進士、 森保一 古島則夫、水木裕史、廣長優志 ファデル
(掃除大臣)、屋野功 井原正巳(☆)、(サーゲイ)
9年目5月 同上
渡部達男、掃除大臣 鍋奉行(PFC)、久嶋広幸、宴会部長、森保一、屋野功 水木裕史、サーゲイ、廣長優志 ファデル
  森山亮太、石田進士 古島則夫、井原正巳(☆)
10年目11月 3-5-2B、ライン、ゾーンプレス
渡部達男、掃除大臣 鍋奉行(PFC)、久嶋広幸、宴会部長、森保一、屋野功 水木裕史、サーゲイ、廣長優志 ファデル(☆)
森山亮太、石田進士、松岡啓一郎 古島則夫
〜13年目

守備陣が目立って弱体化に向かう中で、要員の手当てはやや遅滞していました。即応が期待できるボランチを取り込んだ配置転換を試行錯誤しながら可能性を探りました。

キーパーは収まりの良い後任候補を確保できずファデルが既に一杯一杯で窮地でした。フォワードは補強を考えていましたが、福田正博が若年で出現したので試しに軸に据えてみることにしました。

石田進士を残しチーム運営を支えた森保一と森山亮太を含め、古参も寄る年波には勝てず役目を終えて軒並み退団となりました。

舛田郁人の攻撃参加を何度か目にしました。次期に繋ぐには好適に見え、キーパー支援を兼ねた4バックか5バックでサイド攻撃付きの形を以降の構想に据えました。

余談ですが守備で定着のスランドがキーパーだった事は全く忘れていました。

11年目11月 同上
渡部達男、掃除大臣 鍋奉行(PFC☆)、久嶋広幸、森山亮太、石田進士、松岡啓一郎 宴会部長、森保一、スランド ファデル
(屋野功) 水木裕史、サーゲイ、廣長優志、舛田郁人
12年目11月 同上
掃除大臣、福田正博 鍋奉行(PFC☆)、久嶋広幸、松岡啓一郎、宴会部長、屋野功 サーゲイ、石田進士、舛田郁人 スランド
渡部達男 森保一 水木裕史、廣長優志 ファデル
13年目7月 同上
掃除大臣、福田正博 鍋奉行(PFC☆)、久嶋広幸、森保一、屋野功、舛田郁人 サーゲイ、スランド、宴会部長 ファデル
渡部達男 石田進士、松岡啓一郎 水木裕史廣長優志
〜15年目

チームとしては安定期ですが、高齢化で主軸選手にやや衰えが見え始めました。

繋ぎのキーパー補強で獲得したクラスセニッツは機能せず、ひとまず4バック化を念頭に確かユース出身のディフェンダーを複数獲得しておきました。

引退を匂わし始めた何人かの選手を何度か引き止めつつ、弱敵相手の場合はシステム4-5-1での運用でした。

掃除大臣、宴会部長、スランドは連携が最悪のドクロ印で固定化しており選手の入れ替えと配置は硬直状態が続いています。

14年目12月 同上
掃除大臣、福田正博 鍋奉行(PFC☆)、久嶋広幸、屋野功、舛田郁人、宴会部長 サーゲイ、スランド、小沢牧人 ファデル
渡部達男 石田進士、(松岡啓一郎) クラスセニッツ
15年目3月 同上
掃除大臣、福田正博 鍋奉行(PFC☆)、久嶋広幸、屋野功、宴会部長、石田進士 サーゲイ、スランド、舛田郁人 ファデル
(松岡啓一郎) 小沢牧人、大幡茂光飯島悦志 クラスセニッツ
参考

4-5-1Bに向けて布石を打った人員構成です。機能すれば福田正博を1トップにし、中盤要員は7名になります。守備若手が順調ならボランチ両翼を守備陣から補うことで、現状で中盤4名程度までの退団に対応できそうです。

16年目5月 3-5-2B、ライン、ゾーンプレス
掃除大臣[29]、屋野功[27] 鍋奉行[34](PFC☆)、久嶋広幸[32]、宴会部長[30]、石田進士[36]、松岡啓一郎[22] サーゲイ[28]、スランド[29]、舛田郁人[28] ファデル[35]
(福田正博)[23] 小沢牧人[25]、澤田光輝[23]、(飯島悦志)[18] 松永成立[17]

2010年10月12日

《Jリーグ プロサッカークラブをつくろう!2》 軌跡メモ〜第1期の戦績と得点ランク等

打ち切りで満了最終年となった15年目までを基本に、「軌跡メモ〜第1期の戦績と得点ランク等」として履歴をまとめます。

第1期の戦績

インターナショナルカップ関連は16年目を含みます。インターナショナルカップ予選とアジアウインターリーグは4年に一度だけ択一となります。*印は位置合わせで使用しています。

戦績では9年目が黎明で11年目で繁栄期になります。采配上は意外感がありますが、残存セーブデータでの新旧パス対戦でも11年目の戦績が良く、続いて13年目前後となります。

16年目2月時点
優勝/出場数 大会名 優勝年
9/14 Jリーグオールスター 1-5,9,10,11,13
5/15 Jリーグ1stステージ 9,**,11,12,13,14
6/15 Jリーグ2stステージ 3,*,10,11,12,**,14,15
5/8 Jリーグチャンピオンシップ 9,10,11,12,**,14
3/15 スプリングトーナメント 9,**,11,**,14
4/15 ウインターカップ 8,9,**,11,12,
4/6※重複 アジアウインターリーグ *,10,11,13,**,15
1/3択一 アジアクラブトーナメント 9
0/7 アジア・アフリカクラブ選手権 (14-準)
1/4択一 アフリカチャレンジカップ 9
1/5 ヨーロッパチャレンジカップ 13
0/1 南米チャレンジカップ (14-3位)
0/44年毎 インターナショナルカップ予選※ (12-予選突破)
0/1 インターナショナルカップ (12-1回戦敗退)
第1期の得点ランク

Jリーグでの得点ランクです。結果から見ても絶対的なストライカーは居ません。基本的にチャンスメーカーの鍋奉行あっての得点ランク入りという面もあります。

年目 (得点)得点王 ランク入り
1 3位(26点)堀美佐雄
2 2位(30点)堀美佐雄、13位(19点)鍋奉行
3 32堀美佐雄 12位(19点)山本雅人
4 42堀美佐雄 17位(16点)山本雅人
5 30堀美佐雄 7位(22点)山本雅人
6 8位(23点)鍋奉行、14位(19点)堀美佐雄、18位(16点)掃除大臣
7 2位(34点)堀美佐雄、5位(24点)鍋奉行、12位(20点)渡部達男
8 2位(31点)渡部達男、8位(23点)鍋奉行
9 35掃除大臣 2位(34点)渡部達男、14位(18点)久嶋広幸
10 38渡部達男 2位(36点)掃除大臣、14位(18点)鍋奉行
11 30渡部達男 2位(29点)鍋奉行、3位(27点)掃除大臣
12 39掃除大臣 2位(29点)鍋奉行、11位(20点)渡部達男、13位(19点)久嶋広幸
13 39掃除大臣 4位(31点)福田正博、5位(30点)鍋奉行
14 33掃除大臣 2位(31点)福田正博、18位(14点)屋野功、20位(13点)鍋奉行
15 39福田正博 4位(32点)掃除大臣、16位(22点)鍋奉行
第1期の世界ランク、殿堂入り等

主要な年についてまとめています。世界ランクは30位内を目前に頭打ちです。

年目 チーム力目安(上限5) 世界ランク 殿堂入り
攻OF、守DF、体力ST、システムSY、戦術TA チーム 選手
5 60位 データ喪失 堀美佐雄
10 41位 鍋奉行
12 33位
13 34位 14位(MF)鍋奉行 掃除大臣
15 OF3、DF3.5、ST4、SY4、TA4 32位
(3-5-2、ライン、ゾーン)
164月 8位(MF)鍋奉行、20位(MF)屋野功

2010年10月23日

《Jリーグ プロサッカークラブをつくろう!2》 光跡は軌跡を継ぐ

新設チームは「日光エレンシア」とします。エレンシアが遺産の意味なので第1期の後継チーム名として好適です。

第1期の打ち切り時点ではチーム刷新が目前に迫り運営が難しくなる佳境段階でした。所属選手はパスワード移籍が可能ですので、資金が揃えば運営状況を含めて相当程度は新設チームへ持ち越すことができます。

エディット選手はパス移籍で獲得すると連携の扱いが変更されるようです。第1期チームで連携の要である生え抜きの鍋奉行は、新生も一手ですが、一からの育成では状況復元になりません。

チーム新設の機会なので、1名のみ可能な生え抜きとなるエディット選手は新規作成にして 鍋奉行は上限3名のエディット選手枠の空き待機とします。

チーム状況の復元には各選手の移籍金を一括で用意する必要があります。資金確保は長期化が必至で、初期チームは最終的に使い捨てとなります。ゲーム進行が作業化すると意欲が減退し、最終的にゲーム引退に繋がりかねません。

構想の白紙を意識しつつ、当ても無く資金増加の策を思案しているとネット上で関係しない改造コードが目に入り、定まらない記憶が浮遊し出しました。

程無く収納の奥に入り込み、暫らくして発掘しました。ゲーム攻略ナビゲーター、SS用プロアクションリプレイ(PAR)2です。SS用PAR2については別の機会に記事にするとして、掘り出した結果は幸運でした。

対応タイトルは限られるものの、改造コードがカセット本体に内蔵されています。内容は大半が資金MAXで、サカつく2が含まれています。

資金999億9999万円で開始可能となりますが、以前の状況復元が目的です。基準となる第1期の打ち切り時の状況をまとめると全資産は970億円に設備投資分を加えた額になります。

チーム 第1期 日光エレンシア
16年目5月 初動付近
970億412万
秘書 マチルダ=トレイシー 立花恵美
監督 パオロ 石崎徹→ゲイリー
スカウト 堀田健児 森一郎
町レベル 中都市 小規模都市
人口 106万 1.8万
地価 (バー目視) 25% 25%
交通 30% 40%
サッカー人気 100% 30%
資産関連(円)
地元投資 金融 300億 0
不動産累計 326億5000万 0
施設 (オールMAX) (初期状態)
スタジアム
移籍金 -343億2000万(鍋奉行除く)
資金 343億5412万 999億9999万

初期999億円の所持だと設備投資分が賄えず以前の資産状況を割り込みます。さらに契約年数を再現した移籍金が掛かるため、移行による資産の変動は大雑把に見積もっても400億円以上の目減りになりそうです。

移籍作業では、チーム所属人数を8名以下に出来ないので15名の入れ替えに2ヶ月分使用しましたが、4月のJリーグの開幕には間に合いました。留学中の選手はパスワードを取れないので 留学前だった前年のパスから獲得し即刻に留学先へ送り込みました。

チームの移行で、資金、連携、中心選手の鍋奉行と三点を欠くことになりましたが不利になる分には趣旨に沿う方向です。

画面内では、やや浮いた色合いという気がしますが、チームカラーは赤紫にしました。季節柄、渋みを難渋とするか、ワインレッドに酔いしれるのか、いずれにせよ秋は深まり行くのでした。

2010年10月24日

《Jリーグ プロサッカークラブをつくろう!2》 軌跡メモ〜日光エレンシアの選手変遷

後継チームとして立ち上がりましたので、以降の変遷は「軌跡メモ〜日光エレンシアの選手変遷」として、その都度追加してまとめます。

まずチーム戦力を量っておきます。戦力を引き継いだとはいえ結成直後のため、システム変更、連携ほぼ最悪、エース欠員で、弱体化しているはずです。

既定路線のシステム4-5-1で、前身の第1期チームと対戦させてみると、7年目下らず9年目未満という位置付けです。旧システムの3-5-2に切り替えて選手起用を見直せば9年目程度となります。

目安としてはJリーグで優勝争いに絡めば上出来という状態です。おそらく出始めが最低状態になるはずですので悪くはありません。

表の項目と内容
FW MF DF GK
項目 システム、守備タイプ、戦術
戦力値(五角グラフ目視、最大5)、攻撃OF-守備DF-体力ST-システム理解SY-戦術理解TA
先発
控え
退団前選手入団済み選手、(留学)、 PFC☆(ペナルティ、フリー、コーナーキッカー、主将)、[年齢]
1年目(+約15年)

システム理解は上限5内で(SY)3.7から2.5まで低下しますが、この機に乗じてシステムを3-5-2から4-5-1に完全移行します。

チームエディット選手の櫛穴殿下以外は全員前身チームからの移籍です。櫛穴殿下の登録はディフェンスですが、まずはボランチに配置しています。

1年目4月(+約15年) 4-5-1B、ライン、ゾーンプレス
OF2.7_DF3.2_ST3.4_SY2.5_TA3.3
掃除大臣(PF) 久嶋広幸宴会部長屋野功(C)、松岡啓一郎櫛穴殿下 サーゲイスランド舛田郁人小沢牧人 ファデル(☆)
(福田正博) 石田進士 澤田光輝、(飯島悦志) 松永成立

試験的に対戦パスを記しておきます。ゲーム進行只中なのでチーム状態は悪くなっていますが、発展途上の掛け出しチームには丁度良い相手になるでしょう。

対戦パス、日光エレンシア1年目4月(+約15年)
おもらんれす OうOぬなRN CIふわAそ
そちそてそそ AAいすものさ をはやうろさ
LゆもQJへ あこめろOあい めれへくまう
んみぬをむあ FぬAろそOく ぬわつるそか
よれみぬAん かNNKOOO そせらめまお
ゆむOへあG ほむみNKOO RりMねおゆ
RもをCFす OOOこへいへ よへIひKR
りきにてGO OOめほるなん ふくHをRみ
AGけすOO Oめねゆな

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