2007年09月06日

PS2(+PS)保有ゲームリスト

まずは四の五の言わず、保有しているPS2ゲームリストです。新規タイトルの追加は、ほぼ打ち止めです。

  • デビルサマナー 葛葉ライドウ対アバドン王 Plus (4
    (真・女神転生III−NOCTURNE マニアクス クロニクル・エディション同梱)
  • 大神
  • カプコン クラシックス コレクション (3
  • バイオハザード4
  • ヴァンパイア ダークストーカーズ コレクション
  • ウルトラマン Fighting Evolution 3 (2
  • どろろ
  • 真・女神転生III−ノクターン
  • 頭文字D Special Stage
  • スペースチャンネル5
  • 機動戦士ガンダム ギレンの野望 ジオン独立戦争記+攻略指令書
  • スペースチャンネル5 パート2
  • 機動戦士ガンダム 連邦VS.ジオン DX
(2 追加 2007-10 (3 追加 2007-10 (4 追加 2008-10

続いて、保有しているPSゲームです。もうタイトルが増えることはないでしょう。

  • 〜R’s BEST〜 R・TYPES(6
  • ヴァルキリープロファイル
  • バンパイアハンターD
  • ウィザードリィ ニューエイジ オブ リルガミン
  • ADVANCED V.G.2(1
  • XI[sai] (5
  • トゥルー・ラブストーリー 〜Remember My Heart〜 (1
(1 追加 2007-9 (5 追加 2009-3 (6 追加 2010-3


タグ:PS2 ゲーム PS
posted by 台場一 at 00:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日々の話題+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月07日

難題、テンプレート

Seesaaブログを開設し、ラフな記事をメモ代わりに書いていこうと思っていたのですが、初っ端から面倒事が出現です。

公式テンプレートが物足りないので、何とかしたいと思っているのですが、一から扱うのは大仕事です。

仕方が無いので、公式テンプレートを少しずつ融合させて使うことにします。ライトグレー三段若草風のスタイルにしつつ、雰囲気を変えて行きたいところです。少しずつ進めて、追っかけ記事にしておきます。

posted by 台場一 at 01:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | スタイルシート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月09日

記事日付と記事見出しスタイルの変更

Seesaaのスタイルシートを見てみました。記事日付の部分は、要素h2、記事見出し部分は、要素h3に対応しており、そのままセレクタとなっています。

h3 aは、子孫セレクタ(文脈セレクタ)になっていて、字体と文字色が設定されています。記事見出しのアンカーにだけ有効です。

該当する部分を若草のスタイルと丸ごと差し替えました。日付部分は、日毎の仕切りになっていますので、色付き枠でまとまりが見やすくなったと思います。

変更前は、簡単な仕切り線と日付が書き置かれているだけでした。

posted by 台場一 at 01:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | スタイルシート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スタイルシートの微調整と下準備

スタイルの改変で記事見出し付近が不恰好になりましたので、記事見出しの字体を太く大きくして、上下の余白を調整しました。

本文の始めと終わりの上下余白も目立つので、クラス属性.textのプロパティpaddingと、.blogbodymargin-bottomを詰めました。

記事で説明に使うための表記があれば便利ですので、スタイルシートにクラス属性を加えました。

スタイルシート中に書かれているコードの表示用に.renew-emと、画像表示の位置決め用に.renew-marginを書き加えています。

毎度、記事作成の時にクラス属性を書くのが面倒なので、要素codeをセレクタに追加しています。

code, .renew-em{
font-size:larger;
font-family:Verdana;
font-weight:bold;
margin:0em 0.3em 0em 0.3em;
}
.renew-margin{
margin-left:20px;
padding:15px;
background-color:#EAEAEA;
border:1px solid #C9CCB6;
}
posted by 台場一 at 03:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | スタイルシート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月10日

PS2本体購入時期

このブログ、TVゲーム棚上げ備忘録では、主にプレイステーション2の保有ゲームについて書いていきます。

やり込むというよりは気まぐれにゲームを稼動させることが多いので、世間話のような雑記になると思います。

まずゲーム環境ですが、PS2本体一式とPS2用メモリーカード1枚、PS用メモリーカード1枚の最小構成です。

品目メーカー購入価格(税込)購入時期
合計¥22534
PlayStation 2 セラミック・ホワイト(SCPH-75000CW) ソニー・コンピュータエンタテインメント(1 ¥19800 2005/11
PS2専用 MEMORY CARD アイリスブルー コトブキシステム ¥1999 2005/11
PS専用 メモリーキング15 クリアレッド ニチガン ¥735 2006/3

PS2本体は薄型タイプの2代目です。新型として出荷され始めた頃でしたので、通販系のサイトでは在庫がなく、量販店系のネット通販で本体を購入したように記憶しています。

PS2用メモリーカードは、別個に通販系サイトから購入しました。PS用メモリーカードは、後日PSソフトを購入した時に合わせて入手しました。この買い物も通販系サイトを利用しました。

本体購入と同時に、ソフトは新品廉価版を3本購入しました。本体と同時注文でどろろを、さらに別のソフト通販系サイトにて、頭文字Dとジオン独立戦争記+攻略指令書をまとめて購入しました。

在庫と価格の兼ね合いで、購入先が3個所になりましたが、全ての物品を通販で揃えたことになります。出費はゲームソフト込みで3万円ちょっと、送料は無料で収まりました。

購入時期を見て、思ったよりも最近の話だったので意外でした。

(1 削除 2011-05-08 巷でサイトの脆弱性を指摘されており、念のため該当文を暫定で打ち消し扱いにしてリンクを外しました。
タグ:ゲーム PS2
posted by 台場一 at 20:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日々の話題+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月12日

PS2購入前後

今となっては、PS、PS2は定番の家庭用ゲーム機ですが、私がPS2を入手したのは、まだ最近のことです。

理由は、目を惹くようなタイトルが揃わなかった事が大きく、視野から外れ気味でした。ただ、3D中心の家庭用ゲームとなると強みがあります。

2005年11月に廉価版のどろろが発売されるというニュース記事を見掛け、内容が3Dでのアクション操作で和風ということで、ピンと来たのでしょう。一式買ってみようかという方向に傾きつつありました。

不安材料もありました。PS2は発売初期からネット上で、ファン騒音、発熱、壊れやすい、修理の際の顧客対応が悪い、という内容を多く見掛けました。

何台も買い換えているという話は、負担を考えると嫌気も差し難題になっていましたが、薄型2代目からは、内部ICチップの統合で発熱が減って、ファン騒音も減ったというような話を目にしたことは朗報でした。

新型の告知は、薄型新色のためかサテンシルバー色のSCPH-75000SSSしか見当たりませんでした。セラミックホワイトとチャコールブラックは、日にちを先行して店頭への出荷で順次切り替わっていったようです。

出だしの頃は、中には型番がSCPH-75000でありながら、買ってみると機械の中身がICチップ統合前らしかったという話もネット上にはありました。

動作の様子から判断すると所有のSCPH-75000CWは、ICチップ統合版のように思いますが気になるので、通気を良くするために台と本体の間に割り箸を置いています。

PS3の話も日に日に具体的になっていたので、今更新規購入ということでしたが、ゲームソフトも含めて価格面の恩恵は大きく受けています。

タグ:ゲーム PS2
posted by 台場一 at 23:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日々の話題+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月13日

取るに足らないPS2トラブル

これといった問題もなく、時々PS2を稼動していますが、入手当初は、つまづきもありました。

宅配で到着して程なく、開封してみました。本体の薄さと小ささに感嘆しつつ、PS2の付属コントローラーを持ってみると、小振りながら結構手に馴染みました。

良好なボタンさばきができそうだなと思っていた矢先、湯呑みをひっくり返し、じゃーっとお茶を浴びせてしまいました。

すぐに分解して、内部の部品を一つずつ乾拭きして事無きを得ましたが、組み立てには手間取りました。

しばらくの期間は、喜んでゲームをしていましたが、PS、PS2ソフトの互換性に問題があることをネット上で知りました。

PS2でPSソフトはともかくも、PS2ソフトが動かないという馬鹿げた不具合ですが、所有のSCPH-75000CWは該当する型でした。

公式サイトで調べてみると不具合リストにありました。手持ちの頭文字Dです。ですが、廉価版には関係ありませんでした。

この件に気付く前に散々遊んでいましたので、取り越し苦労にすらなりませんでした。手持ちPSソフトも難を逃れ、その後は全てで順調に稼動しています。

タグ:ゲーム PS2
posted by 台場一 at 22:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日々の話題+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月16日

リストに華を、PS用2本追加

保有ゲームリストを見てもらえば分かりますが、化け物退治が多く華がありません。そこで、少しタイトルを追加することにしました。

できるだけ手軽に遊べることを重視して、2D対戦格闘とアドベンチャーの中からギャルゲーに入るだろう、ADVANCED V.G.2とトゥルー・ラブストーリー 〜Remember My Heart〜を選びました。

半日ほどぐるぐる中古ゲームショップを回り入手しました。店頭での購入は、ある程度状態を見て買えることと、持ち帰ってすぐ遊べることは利点ですが、ネット通販より割高になりました。

印象では、中古PS用の売り場が縮小しているように思いました。価格はタイトルによって様々ですが、目に付いた範囲では、やや割高方向な気がしました。

タグ:ゲーム PS
posted by 台場一 at 05:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日々の話題+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

タイトル選定までとその後、ADVANCED V.G.2

リストに華を、PS用2本追加ということで、事前に下調べを行っていました。

PS用ゲームは数が多いですが、タイトル選定はそれほど困ることはありませんでした。とにかく面倒なジャンルを避けると、アクションやアドベンチャーに絞られました。選定2本目の記事は、タイトル選定までとその後、トゥルー・ラブストーリー 〜Remember My Heart〜になります。

少し前に、ヴァンパイア ダークストーカーズ コレクションをしていましたが、間が空いていたので技が入りませんでした。ある程度、真剣にしないと面白くはならないので、片手間にする分には、少し軽いタイトルもあると良いという思いはありました。

状況を突き合わせて、まずは単純に2D対戦格闘に決定です。アクションでギャルゲーと重なりそうなタイトルとなると、多くはありません。

リストアップでは、あすか120%ファイナルADVANCED V.G.2となりました。細かな比較もありますが、対戦の様子が重要です。動画があればベストですが、最終的にはキャラや背景や技効果の画作りが多様で凝っている感じがするADVANCED V.G.2を選びました。

初動の印象ですが、各所の評価通り出来は良いと感じました。攻撃を当てた感と防御した感は重視する点ですが、それなりにしっかりしていると思います。軽く格闘ゲームという時は、早くも貴重なタイトルとなりそうです。

唯一の難点は価格です。数が少ないのかもしれませんが、廉価版定価が1500円というのに、中古2000円台で安いというのは如何なものでしょう。ちなみに前作は出来がいまいちなためか、安めでそれなりに見掛けました。

posted by 台場一 at 20:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | ADVANCED V.G.2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

タイトル選定までとその後、トゥルー・ラブストーリー 〜Remember My Heart〜

リストに華を、PS用2本追加での1本目、タイトル選定までとその後、ADVANCED V.G.2に続いて、2本目です。

アドベンチャータイプのギャルゲーは未開のジャンルですが、唯一 トゥルー・ラブストーリー(1996)には、チェックを掛けていました。ただ出回り始めた頃のことですから、ゲーム機がないため棚上げとなりました。

最近のゲーム機入手があったので一時購入に出向きましたが、店舗回りをして買うつもりの店に戻ったら売り切れということがあり、自然に立ち消えとなっていました。

そういうこともありタイトルは既定でしたので、手間は掛かりませんでした。トゥルー・ラブストーリー 〜Remember My Heart〜は、初作の改良廉価版にあたり、追加要素もありますので、これに決定です。

元々、多数回クリアが前提の作りですのでクリア1回が短めなことは 注目点でした。その他の選定の決め手としては、初作当時の記憶ですが、絵柄にくせもなく、CMで下校会話モードの画を見てピンときたということもあったと思います。

ゲームを始めてみると、古さは感じさせませんし全般にまとまりも出来も良く、ついついゲームに引き込まれていきます。止められなくなってしまいそうな反面、全クリアが近づくと名残惜しくなりそうな、そんな雰囲気のゲームに思います。

ちなみに同ジャンルでは、ときめきメモリアル(1995)が有名ですが、見るからに面倒そうなので発売当初から関知していませんでした。

そういえば最近は、昔の大流行が嘘のように話題を聞かなくなったと思っていたら、2006年にPSPに移植されていました。さすがに絵柄には古さを感じます。

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